宮野真守が変顔をする理由とは?コップを咥えてもイケメン!

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声優としてたくさんのアニメキャラの声を演じ「イケボ」の代表である宮野真守さん。

高校時代から始めた声優のキャリアだけでなく、テレビや舞台で俳優としても注目を集めています。

また、歌手としても活動の幅を広げている宮野真守さんは、シングル22曲・アルバム7枚(ベストアルバム含)を出し、オリコンでは最高3位を記録しています。

バラエティー番組ではリクエストに応えて、おもしろ実況をしたり変顔をみせてくれたりする、
まさにスーパーエンターティナーなのです。

宮野真守さんの、イケメンなのに飾らないキャラが、誰からも愛され注目される理由なのでしょうね。

そんな宮野真守さんが、変顔をするようになったきっかけは、どうやら売れない子役時代の影響があるようです。

そこで今回は、宮野真守さんが変顔をする理由と、変顔でもイケメンな画像をご紹介いたします。

宮野真守が変顔をする理由は子役時代にあり?

宮野真守さんは、7歳でデビューし子役として活躍していました。

7歳からデビューしたものの売れない子役時代だったと語る宮野真守さん。

売れない子役でしたから、学校にはしっかり通っていましたよ(笑)。
昔から笑ってもらうのが好きで、ふざけてばかりいました。
だから目立ってはいたと思います。
いまも、この仕事をやっていて、一番ガッツポーズが出る瞬間っていうのは、
笑いをとった時です。‥

ananニュース

さらに変顔をする理由については、

―笑いをとるために、なにもそこまでやらなくても、だってものすごい変顔とか、されていますよね?

それは僕の性分なんでしかたないと思っていただくしかないです。
だって鼻水描きたいし、ハゲヅラもかぶりたいんですもん(笑)。

ananニュース

売れない子役時代と自らを語るも、根っからの明るい性格でまわりを楽しませていたのですね。

そして、ただ人に笑ってもらうことがうれしくて、変顔やむちゃな面白実況をしてくれているのですね。

見ている方まで自然に笑顔にさせる宮野真守マジックは売れない子役時代からみがかれた技と言えるでしょう。

宮野真守はコップを咥えてもイケメン!

宮野真守さんの変顔の中でも、一番有名なものは「コップ星人」です。

「コップ星人」とは、大きな口を開けてコップをすっぽり咥えるというものです。

ほんとにコップを口にすっぽり咥えてしまっています!!

口に咥えるものはコップにとどまらず、湯呑みやレンゲまで、ワイングラスを咥えることもあるとか。

これ、やっていただくとわかりますが、なかなかできません。
こんなに口が開きません。

宮野真守さんのコップ星人は、鍛錬のたまものであると言えます。

ほかにも変顔を見せてくれているので、ご紹介しますね。

顔にヒゲの落書きをしてもかわいくて絵になる!

ラップで巻いたおにぎりまでも咥えていますよ!

こちらは、かわいいグミを咥えています。

まとめ

大人気の宮野真守さんが惜しげもなく変顔を披露してくれる理由は、
売れない子役時代に遡ります。

変顔の中でも一番有名なものは「コップ星人」で、宮野真守さんは、
なんでも咥えてしまう、ユニークな変顔の数々を見せてくれています。


最後にこんな「かっこかわいい」宮野真守さんの姿をどうぞ。

これから、ますます活躍が期待される宮野真守さんから目が離せません!!

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